光の子どもたち in Canoa

ブラジル東北部にある小さな漁村から発信する報告日記。大自然を今に残す“カノア”における奮闘の日々をお伝えします。 『本当の豊かさってなんだろう?』キラキラ輝く子ども達の目に惹かれてやってきたこの村。『子どもが子どもらしく子ども時代を幸せに生きるためには?』という疑問を探す旅は今も続く・・・

2006年12月

de35a0f5.JPG2006年も今日を残すのみとなりました。
皆さまにとって2006年とは一体どんな一年だったのでしょうか?
私にとっては厳しく、辛い一年であったと同時に、
素晴らしい出会いと、
大きな力に支えられた一年でありました。
まだまだ困難な時期は乗り越えていませんが、
それでも、
次々に押し寄せる荒波に
共に立ち向かい、
手をつなぎ、
力をあわせてくれる仲間がいます。
そして、
何よりも、
傍で見守り、
支えてくれている家族。
日本の家族も、
今まで以上に
大きな力と愛、
信頼、
安心感を
与えてくれました。
そんな人々に、
この場を借りて、
心から感謝の意を表したいと思います。

本当にありがとう!!!!!!

面と向かっては言いにくいですが、
どこかで、
もし、
この文章を読んでくれているのなら、
私の気持ちはわかってもらえるのではないかなぁ〜
まだまだブラジル人のように、
抱きしめ、
感謝の言葉を直接伝える。
そこまで出来ない私。
まだまだブラジルから学ぶことはたくさんあるようです(笑)

さて、
ここカノアでは、
11月辺りから
家のペンキを塗り替えたり、
補修工事をしたり・・・
日本の大掃除ならぬ、
修繕工事をしている姿をよく見かけました。
我が家は・・・
クリスマスを過ぎた辺りから大掃除。
やっと終わりました。
砂埃のため、
喉ががイガイガ、
鼻がずるずるしていますが、
終わったあとの気分はすっきりです。
こうして、
新しい一年を迎える準備が出来ました。

皆さまどうか、
よいお年をお迎えくださいませ。
来年もどうぞ、よろしくお願いいたします!!!

b48335aa.JPG皆さんはどんなクリスマスを過ごされたのでしょうか?
クリスマスイブの日、
私は親族(夫の)が集まる晩餐会に行ってきました。
親族だけなのに、
50名ほどの参加。
ほとんどが親戚という村に住むだけあります。
しかも、
最近は国際化が進み、
イタリア、アメリカ、ノルウェー、スイス、
そして、
日本(私)
の人々も参加。
ブラジル人に
“地の果て”
といわれる田舎ですが、
かなりインターナショナルです。

さて、
今回はマリーナ(9歳)です。

彼女は双子として生まれましたが、
もう一人は死産でした。
彼女自身も
靴の箱で寝ていたというくらい、
本当に小さく生まれました。
末っ子の彼女。
兄弟も多く、
この村の中でも貧しい一家です。
栄養状態は悪く、
手足がひょろ長く、
顔色も悪い。
それでも、
本当に元気がいい。
声が大きく、
どこにいても彼女を見つけることが出来ます。
ただ、
何をしても、
手足がうまく使えなく、
しかも、
同じ事を10回繰り返しても、
それを理解できず、
何かしら
発達に問題があるのではないかと疑われます。
しかし、
そんなこともそっちのけで、
海に砂丘に
走り回り、
学校にも毎日ちゃんと通います。
とても怠け者で、
始めた事を終えることの出来ない彼女。
そんな彼女が
もう旅立っていく。
私としては少し心配。
でも、
この数年間で、
本当に元気に、
大きな病気もせず、
学校も休むことなく
過ごしてきました。
自分のペースで、
人に惑わされず、
出来る事を、
好きな事を、
見つけ、
それに取り組んでいって欲しい。
それが私の願いです。

4ad08575.JPG23日(土)。
姑の家で行われていたノヴェーナに立ちあった。
クリスマス前の9日間。
村の9つの家を回り、
クリスマスの準備を行う。
毎日異なるお話があり、
今年あった事と関連付けながら
人生についても話していく。
私が立ちあった日は
『家族』
がテーマであった。
家族とはどうあるべきか?
地域との関係とは?
人の善と悪・・・
質問がかわされ、
皆で議論していく。
祈りを捧げ、
歌う。
最後に参加していた人々みんなが手を繋ぎ、
中央には水と緑の葉が添えられた。
祈りながら、
その水が清水となり、
葉に付けられた水によって、
体が清められていく。
病を取り除き、
悪を取り除く。
なんとも心に働きかけるものであった。
議論されている中で
『クリスマスとは、サンタクロースやプレゼントが主役ではない。
もっと精神に働きかけるものであるべきだ』
という話があった。
キリスト教徒ではない私。
それでも、
その話には納得が出来た。
“クリスマスとは?”
小さい頃から私にとっては
プレゼントがもらえる日であった。
それ以上でも、
それ以下でもなく・・・

常夏ではあるが、
雰囲気ではなく、
心に働きかけるクリスマス。
それがここカノアには存在している。
そして、
クリスマスイブには
一族が揃い、
家族そろってその日を祝う。
私も参加したその晩餐。
この村はほとんど皆が親戚という村だが、
近年は
近親者のみで祝うことが多い。
夫の一族、
今年は総勢50名。
さすが・・・

Feliz Natal !!!!!!!!!!!
皆さまにとって、幸せ、平和、そして愛に満ち溢れた人生となります事を
心から願っております。

9fd2dc3a.JPG今回はIank(イアンカ)9歳。

何にでも興味を持ち、
とにかくトライしてみる。
末っ子である彼女は
いつも両親と一緒にあるき、
学校がないときには仕事場にまで一緒に出かけていきます。
お父さんは漁師ですが、
最近は漁がうまくいっておらず、
観光帆船のガイドをしながら
家族を支えています。
5人の子どもを育てながら、
一番上の娘は現在15歳で妊娠中。
どんなことがあっても、
笑顔を絶やさない両親に育てられただけあって、
イアンカの笑顔は
本当に光り輝いています。
将来の夢は?
と聞くと、
たくさんありすぎて答えられないと笑う彼女。
彼女の未来は
たくさんの光に照らされている。
だからこそ、
迷わずに
今までどおり、
何にでもトライし続けてね!!

<会員及びカノア基金の募集>
光の子どもたちーカノアの活動を支える会では会員及びカノア基金(寄付及びカンパ)を募集しています。
ご興味のある方はこちらまで・・・
http://blog.livedoor.jp/marciano211/archives/50635241.html

66019308.JPG私達の活動は
保育園、プレ・エスコーラ、学童教室があり、
3〜10歳の子どもを受け入れています。
学童教室に通う子どもたちは
午前中(7〜11時)に小学校に通い、
その後、午後(13〜17時)に学童教室に通っています。
小学校では、
日本でよくいわれる
“主要5教科”
を教えるのが精一杯のため、
子どもたちは文化、芸術など、
体や手先を使うこと、
自分はどんなことが好きなのか?
といった個性を見つけるための時間がありません。
学童教室では
心の豊かさを育て、
芸術や文化、
スポーツなどに親しみ、
自分の
“本当の個性”
を見つける場所として、
子どもたちにとっては
なくてはならない場所となっています。
しかし、
残念な事に、
私達はまだ、
小学校3年生までの子ども達しか受け入れることが出来ておらず、
9〜10歳になると、
子どもたちは旅立っていきます。
本当ならば、
せめて12歳になる頃まで、
受け入れてあげたい。
まだまだ力不足の私達は
その夢を追いかけている最中で、
実現に至るには遠い道のりです。
2006年度、
6人の子ども達が旅立っていきます。
その子どもたちを一人ずつ、
皆さんにご紹介できたらと思います。

今回は
BRENO(ブレーノ)9歳です。

ブレーノは4人兄弟の2番目。
とっても賢く、
一度覚えたことは絶対に忘れません。
将来の夢は?
と聞くと、
『お医者さん』
と答える彼。
弟が病気になり、
お医者さんがいなくてとても辛い思いをしたことが忘れられず、
『自分がお医者さんになって、
皆をいつでも診てあげる!!』
と、
力強い言葉を掛けてくれます。
日本が大好きで、
ボランティアが来るたびに
折り紙や日本語、
歌に踊り・・・
熱心に取り組みます。
いつかは日本に行きたい。
彼の夢は果てしなく大きく広がります。
時折怠け者になり、
何にもしたくないと
じ〜っと海を見つめていることがあります。
何を考えているのでしょうか?
そんな彼が私達の元から旅立っていく。
それでも、
サッカー教室に音楽教室、
放課後に行われている教室で、
彼に会うことが出来るでしょう。
そしてまた、
日本語で挨拶してくれるのかな。。。

39f2d0d9.jpgブラジル東北部に位置する小さな貧しい漁村、
“エステーヴァン村”
で行われている私達の活動は
年末で今年度が終了し、
2007年より新年度となります。
新たな体制でのプロジェクト実施にあたって、
今まで使用していた施設から
新たな場所へと移る事になりました。
2001年に建設されたボランティアの家は
現在、当初の目的を果たしておらず、
その家を改装して
新たな活動実施設とする予定です。

カノアの活動を支えるために
今年、
“光の子どもたちーカノアの活動を支える会”
が日本で設立されました。
さらに充実した活動を行っていくために、
さらに現地住民と力をあわせて活動していくために、
新たに会員及び寄付のお願いを開始致しました。
ご理解、ご協力の程、
何卒宜しくお願いいたします。

【会員募集】
年会費
一般会員:一口5000円
協力会員:一口36000円
※カノア基金(寄付及びカンパ)も随時受け付けております。
※たったの100円でお米1kgを買うことができ、
子ども一人当たりの保育料に
毎月3000円掛かっています。(活動はすべて無償で行われています)

<郵便振替>
口座番号 00280-1-41787
加入者名 光の子どもたちーカノアの活動を支える会
<ブラジル銀行(Banco do Brasil)口座>
Agencia 0121-X
C/C 26357-5
Associacao Criancas de LUZ

あたたかいご支援をぜひお願いいたします。

2f96b856.JPG12月15日(金)。
カノアの保育園のクリスマス会&終園式でした。
その前日には
特別な昼食が用意され、
私達が受け入れている全ての子ども達と
教職員が一緒になり、
皆で机を囲んでの昼食会をしました。
少しずつ休暇に入る事を意識し始めていた子ども達。
保育園を卒園する子ども達の中には
『来年になったら私はあっちのテーブルに座るのよ』
と、
誇らしげに話している姿も見かけました。

そしてクリスマス会当日。
いつもなら、
予定の時間を一時間も過ぎないと全ての子どもが揃わないのですが、
30分を過ぎたところで
すでに全ての子ども、
そしてその家族が会場で待っていました。
150人以上の人々。
この村の人口が約300人なので、
その半分が集結していたことになります。

まず始めに学童教室の子ども達のクリスマス劇。
この村で劇といえば?と名前がすぐに挙がる
“ネイルトン”
がナレーションを務めます。
彼は私達が活動を始めたときに受け入れた子どもの一人。
今は4年生で、
声をかけるとすぐにOKしてくれ、
連日の練習にも参加してくれました。
彼がゆっくりと歩き、
そして語り始めると、
今までの喧騒が嘘のように
静まりかえりました。
ジョゼとマリア。
それぞれの子どもが自分の役をこなし、
劇は終了。
最後の挨拶のとき、
ふぅ〜っと、
深呼吸をしていた子ども達の姿は
今でも私の心に残っています。

保育園とプレ・エスコーラの子ども達。
等身大でクリスマスの飾りをつくります。
歌を歌いながら
子ども達が一人一人位置に付き、
全ての子どもが
自分の位置に付くと、
そこにはクリスマスの物語、
全ての登場人物が
現れたのでした。

子ども達がクリスマスの歌を歌い始めると、
会場全ての人たちが
歌い始めます。
会場全てにクリスマスの歌が響き渡り、
すぐそこまで来ている
クリスマスを
垣間見た気がしました。

この日を持って、
子ども達は長期休暇に入ります。
新年度は1月末に開始。
その日まで・・・

皆さまにとって素敵なクリスマスとなりますように。
Feliz Natal !!!!

1d955dc5.JPG色は自然光を原点としている。
光の根源は虹の色と同じ7色からできている。
物理学者であるニュートンの発見によるものだ。
彼は太陽光線がガラスのプラズマを通ることによって
7色の色が現れる事を示した。
赤、オレンジ、黄色、緑、青、インディエゴ(日本名がわからずすみません)、紫。

光は私達の体にとって必要不可欠なものであるといえる。
色を見て感じるという事はもっともだが、
植物の成長には欠かせないし、
その過程には必ず太陽の光が必要である。
植物は太陽の助けによって酸素を作り出し、
そのためには二酸化炭素を変化させる必要がある。
酸素はその後、
動物や私達人間になくてはならないものとなる。
これが一種の
植物と動物の重要な関係のひとつと言えるのである。

太陽光線は植物にとってなくてはならないものであり、
その光の色が
植物に様々な色をもたらす。
これは私達の目にきちんと見える形で示される。
花に様々な色があり、
そして、その実にはまたさらに異なる色が付く。
例えばパッションフルーツを見てみよう。
花は赤と青からなる紫色である。
紫に足りない色といえば黄色。
まさしくパッションフルーツの実の色ではないか。
これで主要三原色が揃ったのだ。

人間にとって植物とは大切な栄養源である。
植物から栄養を取っているという事は
それらが人間の体にとって大切なものである事を意味している。
固形物のみが体の栄養に必要であると言うわけではないが、
栄養源としてはなくてはならないものである。

こうやって考えてみると、
色と言うものが私達の体にとって
全く関連のないものだとは言い切れないのではないか。
私達の体は、
“色”というものを受け入れる事にすでに慣れているのである。

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<部屋の中で虹をつくる>
準備するもの:

鏡が入る大きさの桶


‐綉3つのものを使って、部屋の中に虹をつくってみよう!!!
∋臆端圓考えながら虹の作り方を見つけていく。
Cかで来た人がいたら、その人にみんなの前でやってもらう。
こГ蚤慮海垢襦

※皆さんも一度、試してみてください。
果たして虹は出来るでしょうか?
正解は次回・・・

43bb6e99.jpg<赤>
黄色や青の関係の中で出てきていた赤の役割について、
頭から一度忘れてみましょう。
白い紙に赤を塗ったときのように赤のことだけを考えるようにします。
赤は攻撃的で活動的である事を表現している。
赤が黄色や青と一緒に会議している。
そんな想像をしてみると、
赤は満足している意見として捉えることが出来る。
そうすることで、
少しずつゆっくりと、
自分の中に赤を準備することが出来るようになる。

私というのがたった一人のように、
赤も自然の中では全くの一人であるといえる。
暗闇の中を表現し、それと同時に光の中を想像することもできる。
だからこそ、
ティーンエイジャーには赤を着こなすことが出来るのである。
赤いガラスの中を覗くと、
その余りの強さに圧倒されてしまう。
だからこそ、
赤は大地や空に広がっている時のみ受け入れられることが出来るのである。

<緑>
黄色と青を混ぜたら緑になる。
これはとっても単純な色であるといえるであろう。
だからこそ、
現時的に満足できる色なのである。
目で見るもの、
心で感じるもの、
混ざり合うものを見ていく中で
この色を見るととても単純で受け入れやすさを感じる。
この色は
どこにいても出会うことができ、
一般的に受け入れやすいものなのである。

ポジティブな色のサークル。
ネガティブな色のサークル。
それらに三色のサークル。
これで全ての円が閉じられた。
この円を見るとまるで世界がその中に閉ざされているかのように感じる。
まるで音の世界にいるかのように。

黄色から青。
青から黄色。
そこに赤が加わり、
3つの色が揃う。
これらの色が混ざり合うことで、
世の中の全ての色を表現することができ、
それは私達の感情や
精神を見つめなおす機会ともなるであろう。

私達には必ず自分にあった色、
好きな色というものがあり、
その色があることによって自分を落ち着かせたり、
活発にさせたりすることが出来る。
逆に
自分にとって受け入れがたい色であると
内臓までもが反発しているように感じる。
全ての色を感じることで、
色の調和を見出すことができ、
ハーモニーを学ぶことが出来る。

*****************************************************************************
それではそれぞれのサークルを描いてみましょう。
(ここでは画用紙とクレヨンを使います)
そして、
色の調和、
ハーモニーを感じ、
そこから何を感じるか、
自分に何をもたらすのか、
色に集中しながら
円を描いていきましょう。

まずは黄色から赤へ
次に青から赤へ
そして、
黄色ー赤ー青の三色の円を描くことで、
そこに緑を現していきましょう。
この3色によって、
円は閉じられるのです。

e2cea3cc.JPG12月8日。
私は新たに一歳、年を重ね、
新たな人生に足を踏み入れた。
シュタイナー教育の中では、
人生を7年おきに区切っており、
21〜28歳までは“世界を知るための旅の時期”であるという。
私がブラジルを訪れ、
その土地に住み、
活動を始めたのがまさしくこの時期だった。
そして、
28歳が近づくにつれ、
内的に自分を振り返るようになるという。
人生ってこれだけなのか。
もっと何かあるのか。
様々な体験の中から選んでいくのである。
そして28歳は『様々な才能の危機』とも言われ、
決断の時期である。
才能を生かして何をすべきなのか。
持って生まれた能力を埋もれさせてしまったり、
そのまま育てずにおいたり、
花開かせることもできる。
昨年、
私はまさしくこの時期であったと思う。
人生の崖っぷちにたたされ、
人生の選択を迫られた。
今も尚、
この危機は脱していないような気がするが、
それでも、
ブラジルで活動し続けていく事を決断し、
ひとつ大きな山を越えたような気持ちであることは確かだ。
広げていた羽が次第に閉じ、
地に足が着く。
一人で歩いていかなくてはならないのだ。
これからは、
自分の決断を通してのみ働く。

そして28〜35歳。
私はこの時期に入った。
重要な出会いがたくさんある時期。
心と知性の年齢である。
感情と理性がうまく結びつく努力をしないといけないのである。
世界の秩序の中で、自分をどう当てはめていくのか。
その努力が必要となるのである。
ルール、決まりなど、
これまで受け入れてきた事を見つめなおす時期でもある。
これからは常に人生と対話しながら
どう変えていくかを考え話し合う時期なのである。

この時期に人生を振り返ること。
自分の運命を受け入れること。
人生の真ん中まで来た今、
初めて後ろを振り返り、
また同時に前を見通す必要がある。
何をしてきたのか、
何が要らないのか、
幻想を捨て、
残りで何をするのか選択しなければならない。

今、自分の人生の意味を考え、
これから何を選んでいくのか。
冒険の時代は終わった。
さぁ、
今戦う相手は自分自身なのだ。

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