最近では、
幼稚園に行くのが当たり前になってきた娘。
登園時には、
たくさんの友達から声を掛けられ、
本当にうれしそうです。

先日、
私はあることに気づきました。
娘にとって、
この幼稚園という場は、
特別なものであるということ。
母親の私にも
幼稚園の出来事をまるで大切な秘密のように
隠しています。
それでも、
歌を歌ったり、
先生に言われたこと、
友達とどんなことをしたのか、
話したくてたまらないことは
そこはおしゃべりな娘。
次々に口から飛び出してきます。

この体験が、
娘にとって宝となることを
心から願っている私です。