3月22日(木)
駒沢女子短期大学にて、

「子どもが子どもらしく、
子ども時代を過ごすためには?」

という私の長年のテーマを掲げて、
私よりはるかに経験年数もあるであろう、
教授や講師の方々をはじめ、
付属園の先生方の前で話をさせていただきました。

“今”

というこの時に、
私たちはどのように子どもの前に立ち、
接しているのだろうか?
そして、
子どもたちは何を感じ、
何を欲しているのだろうか?

本当にたくさんのことを私自身、
学ばせていただきました。

そして、
造形を教えていらっしゃる菅原先生と、
子どもたちの作品を眺めながら、
子どもが持っている素晴らしいものに触れることができ、
感無量。
そして、
その菅原先生からいただいた誌の数々は
心うたれるものばかりでした。
それでは2点ほどご紹介…
(次に続く)