2017年2月28日付の東京新聞webに、
「横浜市、日本語の指導施設を整備 外国籍児童生徒を対象」
という記事が掲載された。↓
http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/list/201702/CK2017022802000178.html

=====下記一部抜粋=====
”指導施設は近隣の横浜吉田中学(中区)の生徒が主に通うと想定。同校は約四百人の生徒のうち、半数を外国人が占める。”

“英語、中国語、ポルトガル語、タガログ語などを話せる職員を配置し、子どもの母国語で学習状況を確認する。”
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我が家も、
娘たちを二国間で育てており、
日本に戻ると、
学校の学習や生活にスムーズに入っていけるようにと、
準備を欠かさない。
この準備は、
当たり前のように、
日常的に私たちはしているけど、
日本の学校での生活を知らない、
言葉が分からないなど、
やはりこういった施設はこれからもっと必要になってくると思う。
私の出身、
そして今も在住の横浜市のこれからを期待したい。