2025年2回目となる、
東海大学「グローバル・アクション・ベーシック」JICA連携として、
国際学部の学生に向けての講義を行いました。
前回は時間が足りず、
最後まで話すことができなかったので、
今回は時間配分に気を付けながら、
最後まで話すことができました!!

学生の感想には、

「単なる支援ではなく、環境保全とコミュニティー持続性を両立さえようとする、複雑で、国際協力には多面的な視点が必要」

「国際協力は「遠い世界の特別な活動」ではなく、地域の人と寄り添いながら小さな変化を積み重ねていく、とても身近で現実的な取り組み」

「難しそう、できなそうなどと後先を考えるのではなく、ポジティブに捉え、どう成長できるかを考え、枠にとらわれずに行動に移していけたらいいなと感じた。」

「ブラジルの子供たちはどんな環境下でも笑顔を絶やさないことを知り、自分も見習うべきだと思った。」

「様々な部分における価値観が変化した授業だった。」

「自分の視野を広げたい」

「私も少し勇気を出せば何かできるのではないかと思えた。」

「自分自身で自分のチャレンジを止めないようにして、とにかく経験を積みたいと思いました。」

すごく前向きな感想が多く、
読んでいて、
私自身応援したい!!
と思いました。
みんな頑張れ!!

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