2026年3月10、12日、
駐日ブラジル大使館にて、
「ブラジルの子どもとつながろう 〜絵でつながる国際交流」
が開催されました。
昨年10月の横浜市立上山小学校における展覧会を皮切りに、
その後、
横浜市緑区、中山地区センター、
みどりアートパークを経て、
今回、
東京都港区の駐日ブラジル大使館での展覧会が実現されました。
なかなかブラジルと日本の子どもが直接つながるということができず、
横浜市の小学校の先生とも、
もっと何かできたのではないかと、
反省の日々。
しかし今回、
展覧会を観に来てくれた方から、
「子どもたちが大人が言葉に表すことも難しい、
「私のしあわせ」
をテーマに、
絵を描いたこと。
それ事態が称賛に値すると。
自分自身を見つめ、
自分のしあわせとは何かを問うことは、
それ事態が素晴らしいことではないか。」
との言葉を聞き、
ハッとさせられました。
多様性が吟われる世の中。
そんな時代だからこそ、
自分らしさを大切にしてほしい。
少しでもこの活動を通して、
子どもたち一人ひとりがそのことを感じることのできる機会となっていたら、
こんなにも嬉しいことはありません。
次はブラジルでの展覧会。
どんな反応となるか。
今から楽しみです!

駐日ブラジル大使館にて、
「ブラジルの子どもとつながろう 〜絵でつながる国際交流」
が開催されました。
昨年10月の横浜市立上山小学校における展覧会を皮切りに、
その後、
横浜市緑区、中山地区センター、
みどりアートパークを経て、
今回、
東京都港区の駐日ブラジル大使館での展覧会が実現されました。
なかなかブラジルと日本の子どもが直接つながるということができず、
横浜市の小学校の先生とも、
もっと何かできたのではないかと、
反省の日々。
しかし今回、
展覧会を観に来てくれた方から、
「子どもたちが大人が言葉に表すことも難しい、
「私のしあわせ」
をテーマに、
絵を描いたこと。
それ事態が称賛に値すると。
自分自身を見つめ、
自分のしあわせとは何かを問うことは、
それ事態が素晴らしいことではないか。」
との言葉を聞き、
ハッとさせられました。
多様性が吟われる世の中。
そんな時代だからこそ、
自分らしさを大切にしてほしい。
少しでもこの活動を通して、
子どもたち一人ひとりがそのことを感じることのできる機会となっていたら、
こんなにも嬉しいことはありません。
次はブラジルでの展覧会。
どんな反応となるか。
今から楽しみです!


