光の子どもたち in Canoa

日本とブラジル、2つの国の中から感じたこと、気づいたことを発信するなんでも日記。ブラジルからは、大自然を今に残す“カノア”における奮闘の日々をお伝えします。 『本当の豊かさってなんだろう?』キラキラ輝く子ども達の目に惹かれてやってきたこの村。『子どもが子どもらしく子ども時代を幸せに生きるためには?』という疑問を探す旅は今も続く・・・

タグ:日本とブラジル友好交流130周年記念事業

日本とブラジル友好交流130周年記念事業として実施している、

「ブラジルの子どもとつながろう 〜絵でつながる国際交流〜」

現在、横浜市中山地区センター3、4階にて、
展示会が行われています。
そして、
2026年1月23、24、25日には、
みどりアートパークにて、
展示会が開催されます。

この度、
タウンニュース(横浜市緑区版)に本事業について紹介されました。
ぜひ、
ご覧下さい!


2025年8月、
ブラジル、セアラ州アラカチ市にある小中学校にて、
絵のワークショップを開催しました。
テーマは、
「私のしあわせ」

日本の横浜市立上山小学校6年生の児童がテーマを考え、
日本とブラジル、
2つの国の小学6年生が絵を描きました。
ビデオ交流から始まり、
今月より、
絵による国際交流が、
横浜市中山地区センターにて開催中です!
2025年12月17日(水)から2026年1月22日(木)まで。
3、4階にて展示されています。

また、
2026年1月23日〜25日までは、
みどりアートパーク、ギャラリーにて、
展示会が開催されます!
2026年1月25日(日)には、
14:00より、
横浜市立上山小学校6年生による活動報告、
ブラジルでのワークショップの様子をご紹介します。

たくさんの方のご来場、
心よりお待ちしております!

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